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  • 名前:あゆり
  • 性別:女
  • 年齢:37歳

家庭菜園で、きゅうり・トマト・ナスを育てました。初心者ながら、それなりのデキだと喜び収穫し、知人宅に持って行ったのですが、それらの野菜なら貰い物でいっぱい。もう冷蔵庫に入らないと断られてしまい、ガックリ。もう少し変わったものを育てれば良かった、と反省しきりです。子供のころ、これを使うと大人になった気分でした。いつもの石鹸と違うケースに入ってて、 色も赤や緑といったきれいなもので、わくわくしたのを覚えてます。

黒にきびを治す洗顔石鹸の選び方と使い方

黒にきびになると、見た目が気になりだします。黒ずみやブツブツができたようで、鏡を覗くのが怖くなります。とはいえまだ重症化していません。洗顔方法を変えてみれば、キレイな素肌に戻ることができます。

黒にきびとは

黒にきびとは、毛穴に汚れが詰まっていたり皮脂が空気と触れて酸化した状態です。まだ炎症に至っていないので、痛みもありません。特に男性なら、放置している人も多いでしょうし、にきびと認識していないこともありますね。

ただし油断していると炎症が起きる可能性は否めません。適切な対処が求められるギリギリの段階です。

なおいちご鼻とも呼ばれる症状は、黒にきびです。メイクで隠すには限界があります。とはいえ体質だと諦めてもいけません。

洗顔石鹸の使い方

黒にきびができると、強い洗顔剤を使い1日に何回も洗ってしまうようです。また粘着力のあるパックで強引に汚れを取り除く方法も行われています。しかしそれらはNGです。

針で刺すのも厳禁です。雑菌が繁殖する危険があります。状態を悪化させてしまう可能性が大です。

お肌が弱っています。なるべく刺激の少ない、合成界面活性剤が含まれていない洗顔石鹸を使用しましょう。添加剤や香料などが入ったタイプも避けた方が無難です。

皮膚によけいな負担をかけず、皮脂の分泌を抑えるようなケアが求められます。もちろん食生活にも気をつかいましょう。ストレスも黒にきびの大敵です。

にきび周辺がかたくなったり乾燥していませんか。洗顔後の保湿も十分にしましょう。にきび対策は、ここからが勝負です。

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